ぽこあポケモンを始めたばかりの人の中には、
- 「序盤は何から進めればいい?」
- 「まずやるべきことは?」
- 「効率よく進めるコツはある?」
と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
本作は従来のポケモンシリーズとは違い、
環境づくり・建築・ポケモンとの共同生活などを楽しむサンドボックス型のゲームです。
そのため、最初の進め方を少し理解しておくだけで、
序盤のプレイがかなりスムーズになります。
この記事では、実際にプレイして感じた体験をもとに
- 序盤でまずやるべきこと
- 素材集めのコツ
- 探索や建築を効率化するテクニック
- 後から困らないための拠点づくり
などを初心者向けにわかりやすく解説します。
これからプレイする人や、序盤の進め方に迷っている人は、ぜひ参考にしてみてください。
ぽこあポケモン|序盤でやるべきこと
本作は、探索や建築、ポケモンとの交流を通して、
世界を少しずつ発展させていくサンドボックス型のゲームです。
そのため、序盤はストーリーを急いで進めるよりも
- 拠点周辺の整備
- 素材集め
- ポケモンが集まりやすい環境づくり
といった、ゲームの基盤づくりを優先して進めると遊びやすくなります。
まずは序盤にやっておきたい基本的なポイントから紹介していきます。
拠点周辺の整備から始めよう
ゲーム開始直後、最初の拠点周辺は荒れ果てた状態になっています。
地面は枯れ、大地にはほとんど緑がありません。
ストーリー序盤でゼニガメを助けると、
「みずでっぽう」というわざを覚えるのですが、
このわざを使うことで枯れた土地を緑に戻すことができます。
みずでっぽうを使うと草木がよみがえり、少しずつ自然が戻っていきます。
ただ、最初のエリアはかなり広いため、すべてを緑にしようとするとかなり時間がかかります。
そのため序盤は、
- 拠点の周辺
- ポケモンが発生する環境の周辺
といった必要な場所だけ整備するくらいで十分です。
また、ストーリーを進めていくと雨が降るようになり、
大地の多くが一気に緑へと変わります。
このイベントによって広い範囲が自然に回復するため、
序盤からすべてをみずでっぽうで戻す必要はありません。
まずは、
- 段差を整える
- 邪魔な大木をどかす
- 作業スペースを確保する
といった形で、作業や移動がしやすいように拠点周辺を整備しておくのがおすすめです。
拠点周辺が整っているだけで、素材集めや建築がかなりやりやすくなります。
自宅を作ってファストトラベルを解放する
序盤のストーリーを進めていくと、自宅を建てる流れになります。
この自宅は単なる建物ではなく、
ファストトラベルの拠点としても機能する重要な施設です。
自宅を作ることで、各地の拠点へ素早く移動できるようになります。
ただし、序盤の時点では、まだ探索できるエリアが1つしかないため、
ファストトラベルの恩恵を感じる場面はあまりありません。
しかし、ストーリーが進むと、
- 新しいエリアの解放
- 別の拠点への移動
などが増えてくるため、後半になるほど自宅の存在が重要になってきます。
自宅の建築はストーリーの流れで自然に行うことになるので、
特別な準備は必要ありません。
イベントが発生したら、サクッと作ってしまいましょう。
早めに拠点を作っておくだけでも、探索の拠点としてかなり便利になります。
序盤で優先して集めたい素材
序盤はクラフトや建築を進めるために、
さまざまな素材が必要になります。
探索をしながら、基本的な素材を少しずつ集めておくことを意識しておきましょう。
このゲームでは、ポケモンのわざを使って木や岩などを壊すことで素材を入手できますが、
わざを使うとPPを消費します。
PPが無くなるとわざが使えなくなり、
ブロックの破壊や素材採集ができなくなってしまいます。
そのため、探索中はPP回復用のアイテムも意識して集めておくことが重要です。
例えば序盤では、次のようなアイテムを集めておくと便利です。
- ヒメリのみ
- たべごろニンジン
ヒメリのみは、実がなっている木に「ずつき」を使うことで落ちてきます。
木を見かけたら、とりあえずずつきをしておくと良いでしょう。
また、たべごろニンジンは枯れた大地に「みずでっぽう」を使って緑に戻すと、
たまに生えてくる草を抜くことで入手できます。
草を抜くと、
- たべごろニンジン
- はっぱ
などが手に入ることがあります。
はっぱもクラフト素材として使えるため、見かけたら抜いておくのがおすすめです。
さらに、建築やクラフトに使う基本素材も序盤から集めておきましょう。
特に次の素材は使用頻度が高いです。
- じょうぶなえだ
- いし
- ちいさなまるた
これらの素材は、自宅やポケモンセンターの建築などで大量に使います。
後から必要になって慌てて集めるよりも、
探索のついでに少し多めに回収しておくと、序盤の建築がかなり楽になります。
ポケモンが集まりやすい環境づくり
ぽこあポケモンでは、ポケモンはランダムに出現するのではなく、
特定の環境を作ることで発生する仕組みになっています。
つまり、ポケモンを集めたい場合は探索だけでなく、環境づくりを意識することが重要になります。
例えば、序盤では、
- 草を4つ密集させて「草むら」を作る
- 花を密集させる
- 木の近くに草を配置する
- 焚火を3つ並べる
といった配置によって、特定のポケモンが発生するようになります。
こうした環境の組み合わせはかなり多く、
ゲーム内では少しずつ情報が解放されていきます。
環境の情報は、
- ストーリーの進行
- フィールドにある光っているポイントを調べる
などで入手可能です。
もし「どんな環境を作ればいいのかわからない」と感じた場合は、
メニュー画面(+ボタン)を開き、「環境ずかん」を確認してみましょう。
ここには、
- 判明している環境
- その環境で発生するポケモン
などの情報がまとめられています。
また注意点として、
1つの環境につき生息できるポケモンは1匹までです。
同じ環境で別のポケモンを発生させたい場合は、もう1つ同じ環境を作る必要があります。
序盤は、
- 草むら
- 花畑
- 木陰に草むら
などをいくつか作っておくと、ポケモンが少しずつ増えていきます。
拠点の周辺にポケモンが集まるようになると、ゲームの進行もかなり楽になりますよ。
収納ボックスを用意して整理しておく
本作は素材やアイテムの種類が非常に多く、
探索を続けているとあっという間に手持ちがいっぱいになります。
そのため序盤で優先して作っておきたいのが、収納ボックスです。
収納ボックスがあれば、持ちきれない素材やアイテムを保管しておくことができます。
収納ボックスの作成には「もくざい」が必要ですが、
このもくざいの入手方法が少しわかりにくいのが序盤のポイントです。
確実な方法としておすすめなのが、ポケモンに加工を任せる方法です。
例えば序盤で仲間にできるポケモンのひとつに、ストライクがいます。
ストライクは「きをきる」という特性を持っており、ちいさなまるたを加工して「もくざい」に変えてくれます。
そのため、
- ちいさなまるたを集める
- ストライクに加工してもらう
- もくざいを作る
という流れで素材を用意するのがわかりやすいでしょう。
また、収納関連でもう1つ重要なのが、
「バッグ整理のコツ」というアイテムです。
これはポケモンセンター前にあるパソコンからショップを開き、そこで購入することができます。
このアイテムを購入すると、手持ちのアイテム枠が拡張されます。
探索の快適さがかなり変わるので、購入できるようになったらできるだけ早めに買うのがおすすめです。
ゆめしまを活用して素材を集めよう
序盤で素材を効率よく集めたいなら、
「ゆめしま」という特別なフィールドを活用するのもおすすめです。
焚火を3つ並べた環境を作ると、フワンテというポケモンが発生します。
このフワンテにポケモンの人形を見せることで、「ゆめしま」へ連れて行ってもらうことができます。
序盤だと、
- イーブイ
- ピッピ
などの人形が比較的手に入りやすいので、このあたりを用意しておくと良いでしょう。
ゆめしまにはいくつかの建築物があり、
- ブロック
- 家具
- 素材アイテム
などを入手することができます。
特に本作では、建築に使えるブロックや家具の多くが
- ストーリー進行
- 環境レベル
によって徐々に解放されていく仕組みになっています。
そのため序盤から建築を楽しみたい人にとっては、少し物足りなく感じる場面もあります。
そんなときに役立つのが、このゆめしまです。
ゆめしまでは、建築物を破壊することで建築用の素材をまとめて入手できますし、
設置されている家具を持ち帰ることも可能です。
また、ゆめしまは、
- 1日に何度でも行ける
- ただしその日に行ける島は1種類のみ
という仕組みになっています。
建築物は破壊しても翌日には元通りになるため、
素材を集める場所として繰り返し利用できます。
序盤の素材不足を解消する手段として、かなり便利な要素と言えるでしょう。
探索と作業を効率化する便利テクニック
ぽこあポケモンでは、素材集め・建築・探索など、やることが多くなってきます。
そのため、ちょっとした操作やシステムを理解しておくだけで、
プレイ効率がかなり変わる場面があります。
ここでは、序盤から知っておくと便利なテクニックをいくつか紹介します。
Yボタンでアイテム回収を効率化
フィールド上でアイテムを拾うとき、基本的にはYボタンを押して回収します。
ただし、このYボタンは単に押すだけでなく、
長押しすることで「すいこむ」ことができます。
すいこむ状態になると、
周囲に落ちているアイテムを一気に吸い込んで回収できるようになります。
例えば、
- 木を壊したあと
- 岩を砕いたあと
- 建築物を解体したあと
などは素材が大量に地面へ散らばります。
そのたびに1つずつ拾っているとかなり手間がかかるのですが、
Yボタン長押しの「すいこむ」を使えば、まとめて一瞬で回収できます。
探索や素材集めをしていると、この操作を何百回も使うことになるため、
覚えておくだけでもかなり快適になります。
なお、吸い込んでいるときの主人公メタモンの表情は、ちょっと怖い顔になります…(笑)
ポケモン図鑑で生息地を確認する
新しいポケモンを見つけたいときは、やみくもに探索するよりも、
ゲーム内の図鑑を活用するのがおすすめです。
ポケモンの生息環境や出現条件は、
メニュー画面(+ボタン)から確認できる「環境ずかん」でチェックすることができます。
この図鑑では、
- すでに見つけたポケモン
- まだ発見していないポケモン
などが一覧で表示され、どんな環境で出現するのかを確認できます。
例えば、
- 草むらで出現するポケモン
- 花の多い場所に集まるポケモン
- 水辺の近くに現れるポケモン
といった情報がわかるため、次にどんな環境を作るべきかを考えるヒントになります。
本作はポケモンを集めることで
- ストーリーの進行
- 新しい能力の解放
- 環境レベルの上昇
などにも関わってくるため、
図鑑を見ながら計画的に環境づくりを進めることが重要になります。
「次に何をすればいいかわからない」と感じたときは、
まずこの図鑑をチェックしてみると、やるべきことが見えてくるはずです。
ポケモンに素材加工を任せる
本作ではポケモンは戦うだけでなく、
仕事を任せることができる存在でもあります。
ポケモンにはそれぞれ特性があり、その特性を活かして素材を加工してもらうことができます。
序盤で特に役に立つのが、ストライクです。
ストライクは「きをきる」という特性を持っており、
ちいさなまるたを「もくざい」に加工してくれます。
この「もくざい」は、
- 収納ボックス
- 家具
- 建築素材
など、多くのクラフトに使う基本素材です。
そのため、
- フィールドでちいさなまるたを集める
- ストライクに加工してもらう
- もくざいを確保する
という流れを覚えておくと、素材不足になりにくくなります。
実際、プレイしていると、
「もくざいってどこで手に入るんだ?」と迷う人も多いポイントなので、
ポケモンの仕事機能を覚えておくとかなり楽になります。
このように、本作ではポケモンに作業を任せることで、
一部の素材を別のアイテムへ加工できる仕組みがあります。
仲間ポケモンが増えてきたら、それぞれの特性を確認して、
どんな仕事ができるのかをチェックしてみると良いでしょう。
クラフトと拠点作りを効率化するコツ
ぽこあポケモンは、探索だけでなく、
クラフトや拠点づくりの要素も非常に重要なゲームです。
素材を集めて建築物を作り、ポケモンが住みやすい環境を整えていくことで、少しずつ世界が発展していきます。
ただし、何も考えずに建築やクラフトを進めてしまうと、
- アイテム整理が大変になる
- 素材管理が面倒になる
- 拠点の配置をやり直すことになる
といったことが起こりやすくなります。
ここでは、序盤から意識しておくと便利なクラフトと拠点づくりのコツを紹介します。
クラフト台と収納ボックスは隣接させる
クラフトを行うときは、
クラフト台を使ってさまざまなアイテムを作ることになります。
通常、クラフトを行うためには必要な素材を手持ちに持っている必要があります。
しかし実は、クラフト台のすぐ隣に収納ボックスを設置しておくことで、
収納ボックスの中にある素材もクラフトに使用できるようになるのです。
つまり、
- 収納ボックスから素材を取り出す
- クラフトする
- また収納ボックスに戻す
といった手間がなくなるのです。
例えば建築をしていると、
- 石
- 木材
- 枝
- 草
など大量の素材を使うことになります。
このとき毎回収納ボックスから素材を取り出していると、作業がかなり面倒になってしまいます。
そこで、クラフト台の横に収納ボックスを置いておけば、
ボックスの中の素材をそのまま使ってクラフトできるため、作業効率がかなり良くなります。
序盤から拠点を作るときは、
- クラフト台
- 収納ボックス
この2つを隣接させて設置するようにしておくと、
後々のクラフト作業でもとても楽になりますよ。
環境レベルを少しずつ上げていく
本作では、各エリアごとに「環境レベル」という指標が存在します。
この環境レベルは、
- 建築物の数
- ポケモンの住みやすさ
- 環境の整備状況
などによって、少しずつ上昇していきます。
環境レベルが上がることで、
- ストーリーが進行する
- 新しいシステムが解放される
- ショップに新しい商品が追加される
といった変化が起こります。
つまりこのゲームでは、ただ探索するだけではなく、
拠点を発展させること自体がゲームの進行条件になっているのです。
そのため序盤から
- 建築物を少しずつ増やす
- ポケモンが住みやすい環境を作る
- 拠点周辺を整備する
といったことを意識しておくと、スムーズにストーリーが進んでいきます。
逆に探索ばかりして拠点づくりを放置してしまうと、
環境レベルが上がらず進行が止まることもあるので注意しましょう。
ポケモンの技は「新しい能力」になる
本作では、ポケモンからさまざまな「わざ」を覚えることができます。
例えば、序盤で覚える「みずでっぽう」は、
- 枯れた大地を緑に戻す
- 畑の作物を育てる
といった環境の変化を起こすことができます。
また、他のわざでは
- 岩を壊す
- 特定の素材を入手する
- 行けなかった場所に進める
といった探索能力が増えていきます。
基本的にはストーリーを進めていくと、
自然とわざを覚える流れになっているため、見逃してしまうことは少ないでしょう。
ただし、
- 建築ばかりしている
- 探索ばかりしている
- ポケモンとの交流をあまりしていない
といったプレイスタイルだと、
わざ習得のイベントを後回しにしてしまう可能性もあります。
本作では特定のわざを使わないと入手できない素材や、進めない場所もあるため、
ポケモンとのイベントは意識して進めていくようにしましょう。
わざを覚えることは、そのまま探索範囲の拡張や新しい素材入手につながる重要な要素になっています。
序盤から意識しておくと後で楽になるポイント
ぽこあポケモンでは、序盤から自由に建築や探索を進めることができます。
そのため、自分の好きなように遊ぶことができるのが魅力のひとつですが、
逆に言えば何も考えずに進めてしまうと後から手間が増えることもあります。
ここでは、実際にプレイしていて、
「序盤から意識しておくと後で楽になる」と感じたポイントを紹介します。
光っているブロックは見つけたら壊す
フィールドを探索していると、
たまに小さく光が漏れているブロックを見かけることがあります。
普通の岩とは少し違い、よく見ると光っているのがわかります。
これらのブロックは、
わざのひとつである「いわくだき」を使うことで破壊することができます。
破壊すると、中からさまざまなアイテムが出てくることがあり、
- CD
- なぞの石板
- 化石
といったレアなアイテムを入手できることがあります。
これらのアイテムは単なるコレクション要素だけではなく、ゲームをやり込んでいくと
- 特定のイベント
- 伝説のポケモンとの出会い
などにつながる場合もあります。
そのため、探索中に光っているブロックを見つけたら、
できるだけ壊しておくのがおすすめです。
序盤ではすぐに使い道がわからないものもありますが、
後から重要になるアイテムが含まれている可能性があるため、集めておいて損はありません。
アイテム倉庫の場所を早めに決めておく
本作は探索やクラフトを進めていくと、
とにかくアイテムの種類が増えていくゲームです。
素材、家具、建築ブロック、食べ物など、
さまざまなアイテムを集めていると、気づけば大量のアイテムを管理することになります。
そのため、序盤の段階で
「将来的に倉庫として使う場所」
をなんとなくでも決めておくと、後から整理がとても楽になります。
最初の段階では本格的な倉庫を作る必要はありません。
まずは、
- 拠点の一角にスペースを確保する
- そこに収納ボックスをいくつか並べる
といった簡単な形でも十分です。
プレイを続けていくと素材やアイテムがどんどん増えていくので、
少しずつ倉庫らしい建築に発展させていけばよいでしょう。
ここで注意したいのが、収納ボックスの仕様です。
収納ボックスは、中にアイテムを入れたまま
- 移動する
- 破壊する
といったことができません。
つまり、適当に置いた収納ボックスにアイテムを詰め込んでしまうと、後になって
- 「倉庫を移動させたい」
- 「拠点の配置を変えたい」
と思ったときに、一度すべてのアイテムを取り出して整理し直す必要が出てきます。
アイテム整理が好きな人なら楽しめる作業かもしれませんが、
そうでない場合はかなり大変です(涙)
そのため序盤の段階で
- 倉庫スペースを決めておく
- 収納ボックスはそこにまとめる
という形にしておくと、後からの整理作業がかなり楽になるので少し意識しておきましょう。
まとめ|序盤は「環境づくり」と「素材集め」を意識すると進めやすい
ぽこあポケモンの序盤は、ストーリーを急いで進めるよりも、
拠点づくりと環境整備を少しずつ進めていくことが重要です。
特に意識しておくとよいポイントをまとめると、次のようになります。
- 拠点周辺を整備して作業しやすい環境を作る
- 自宅を建てて拠点として活用する
- PP回復アイテムやクラフト素材を集めておく
- ポケモンが集まる環境を作る
- 収納ボックスを作ってアイテム管理をする
本作は従来のポケモンシリーズとは違い、サンドボックス型のゲームになっています。
そのため、
- 探索
- 建築
- ポケモンとの交流
などを自分のペースで進めながら、
少しずつ世界を発展させていくのが楽しみ方のひとつです。
序盤で紹介したポイントを意識しておけば、
ゲームの仕組みも理解しやすくなり、探索や建築もスムーズに進められるようになります。
まだプレイしていない方や、購入を検討している方は、
実際に遊んで感じたレビュー記事も書いていますので参考にしてみてください▼


